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ファイティンしなきゃ – 파이팅 해야지 (Fighting) (feat. 이영지)

期待の新人、K-POP第4世代1ボーイズグループブソクスンの、映えあるデビューEP ‘SECOND WIND’。活動曲ファイティンヘヤジは、華々しく大ヒットを記録しました。

元気すぎるサムネ

K-POP界において、強力なファンダムを要するボーイズグループは音盤強者、大衆人気の高いガールズグループは音源強者というのが通説ですが、逆を言うとボーイズグループは大衆人気を獲得するのが、ガールズグループはCDをたくさん売ったり大規模ツアーを回るのが難しいとされています (これも第4世代によって大きく変わってきていますが)。

そんな中、ブソクスンのファイティンヘヤジは、カラットや熱心なK-POPリスナーだけではなく、韓国国内外のK-POPリスナー層でない人々にもカジュアルに聴かれ、大衆人気を得ることができた曲でした。その功績は、リリース2週目の地上波放送オールキル2をはじめ、M COUNTDOWNでは3週連続1位を獲得するなど。NewJeansの ‘Ditto’ に並んで2023年最も大衆に聴かれた楽曲のひとつとなりました。

セブチの中で一般知名度の高い曲といえばアジュナイス (ノルトのおかげ) ですが、ファイティンヘヤジの人気と知名度はそれを上回るのではというほど。2023年、ブソクスンという中堅新人ボーイズグループが、異質の活躍を見せたのでした。

ボーイズグループのユニット楽曲がなぜそこまでの人気になったのか。曲そのものの良さは大前提として、たいていのアイドルグループにとってユニット活動やソロ活動というのは、グループ本体とは切り離したメッセージ・コンセプトを込めることができるという特徴があります。例えばセブチの楽曲でいうとカラットへのメッセージはセブチの土台や核になる部分で、絶対に活動から切り離せません。すると、楽曲から伝わるメッセージは内輪的なものになったり、難解なものになりがちというデメリットがあります。
しかしユニット/ソロ活動となると、グループのストーリーから切り離した組み立てや、実験的な作品作りが可能になり、本体グループの熱心なファンじゃなくても聴きやすい音楽、違う層を引き込めるコンセプトにできるというメリットがあります。
その際、自分達のキャラクターや作家性をもっと色濃くしたり、より大衆性から離れ尖ったユニット曲やソロ曲をやる、という方向性も多いですが、ブソクスンが凄かったところはあくまで一般的で普遍的なメッセージを音楽に込めたところだと思います。そのメッセージは、もはやセブチ本体がカバーできる領域を広く超えています。大衆人気の高いヨンジをフィーチャリングしたことも大きいでしょうね。

ヨンジとのビハインド。以前から友達だったスングァン、ヨンジの推しで「準備したものは特にないけど」にも出て親交のあったホシくんに出遅れる形で初めましてだったドギョムも、活動を通してすぐに (「主の祈りメッセージ」を送るほどに) 仲良くなっていてさすがでした。

ヨンジの詳細はこちらでも

そしてファイティンヘヤジは2023年のヒットでは終わらず、2024年にはパリオリンピックの韓国選手団公式応援歌にも採用されるなど、もはや一過性のブームを超えて、大衆が一度は聴いたことのある、国民みんなの応援歌になってきている感があります。

最初は騒がしい3人組 (ビーグルライン) がまとめてトリオにされていただけだったのに、実は彼らが騒がしいだけではなくて、メインボーカル2人+メインダンサー兼パフォーマンスリーダーというハイスキルな実力者集団だったことがこの成功を生んだのだと思うと、偶然ってすごいなあと思います。でも、どのグループもメボってだいたいビーグルラインにいがち。歌が上手いって単に技術だけじゃなくて、魂から溢れ出るパッション (≒有り余る体力) も影響するみたいなことなんでしょうかね。

私がダントツで好きなのは新年早々、予想だにしてなかった元気すぎるパフォーマンスをあり得ない衣装でぶちかました1月6日の2024GDA。

公式のパフォーマンス動画が上がっていなかったので、ビハインドで…。
(12:05) 陽気すぎるイントロからは想像もできない真剣すぎる表情
(12:10) 見たことない動き
(12:20) 「「「ウワァーーーーー!!!」」」
(12:20) このウワァーーーーー!!!がマジでいまだに100%面白くてしぬ
(12:50) 見たことないポーズ
(13:13) 聞いたことない音
(13:14) なかなか終わらないのヤバい
(13:16) 腕組むだけにしては顔に気合が入りすぎている
(13:18) あり得ないポーズで終了

推しの笑いのスキルが高すぎて、尊敬。

携わってる人が全員とにかく真剣に全力でふざけているのがわかるんですが、ここまで真剣に全力でふざけることができるブソクスン (+ピチョリン) の凄さが詰まったパフォーマンスです。「「「ウワァーーーーー!!!」」」はへリム先生の案らしいのですがへリム先生もふざけすぎ (ありがとうございます)。

さらに9月1日、BIGBANGのヨンベのソロコンのゲストで (なぜか) ブソクスンを呼んでいただき、VIP (この世で最も耳の肥えたファンダム) の前でパフォーマンスをするという、ブソクスンの3人が一番緊張しそうな舞台があったのですが、遊びに来ていたジヨンことG-DRAGON先輩がファイティンヘヤジを微笑みながら見守っている様子の動画が上がっていました。

「後輩の舞台を見ているクォン・ジヨン」

なんかもうジヨンほどの方にこんな顔で見てもらえる推したち、というだけで感極まって泣きそうになるのですが、ファイティンヘヤジには見ている人の頬をうっかり緩ませるような、そんな陽のパワーがあるのだなあ、とも思いました。

K-POPユニット史

そんなこんなで、ブソクスンがヒットを飛ばす以前の、K-POPにおけるユニットを少しお知らせしたいと思います。

ブソクスンの「やり切る」みたいな方向性はスジュやオレキャラを参考にしていると思うのですが、ファイティンヘヤジはまた新たなユニット活動を切り開いたなあ〜、先輩方の歴史があってのファイティンヘヤジのヒットなんだなあ〜と思いを馳せました。

SUPER JUNIOR-K.R.Y

SM Entertainment/2006〜

SUPER JUNIORのデビュー翌年 (キュヒョンは1年遅れでチームに合流しているので、デビュー年) に結成、デビュー。SUPER JUNIORのメインボーカル3人を集めた、歌唱力を主力にするユニットで、主にバラードを歌う。
韓国歌謡界で初めて正規活動したユニットグループ。ユニット単位での単独コンサートも初めて開催したのがKRY。
マンネのキュヒョン=K、その次に年下のリョウク=R、年長のイェソン=Yの頭文字をとったユニット名。年齢順が若い順なのも、ブソクスンへの影響を感じます。
ユニットが乱立したスジュの中で一番長くコンスタントに活動しているユニットでもあり、人気の高さと安定感があります。歌うま事務所SMとしてのプライドをそのまま形にしたようなユニットです。

SUPER JUNIOR-T

SM Entertainment/2007〜2008

トロット (日本の演歌から派生した韓国歌謡曲のジャンル) の「T」がユニット名。
蝶ネクタイにキラキラジャケットといういかにもな衣装と、言葉遊びのような歌詞、トンチキ曲ユニットの走り。ユニットではないですがセブチ「軽音楽の神」のふざけ方はこの路線ですね。
チーム本体と切り離した実験的なコンセプトで活動をした初めてのユニット。

ORANGE CARAMEL

Pledis/2010〜2019

AFTERSCHOOLのマンネライン(当時)レイナ、ナナ、リジで構成されたユニット。
コミカルでシュール、キッチュなMVやダンスや衣装とトンチキ楽曲が特徴で、ヒット曲が非常に多く、大衆人気で言うとアフスク本体を超えるレベル。アフスクのユニットというのを知らない人も多いそう。大人の女性なアフスクのイメージと全く違う路線かつ、あの爆美女ナナをこのコンセプトで使う思い切りの良さに驚いたのを覚えています。
ブソクスンの直系の先輩。キャラクターのバランスや大衆性のあるコンセプトを見ても、ブソクスンはオレキャラをかなり参考にしたんだろうなあと思います。
アフスクのユニットには他に、AFTERSCHOOL RED (セクシーコンセプト)、AFTERSCHOOL BLUE (清純コンセプト) があります。

D&E

SM Entertainment/2011〜

SUPER JUNIOR内同い年仲良しシンメ、ウネのユニット。ウネはホシウジとかジェミジェノみたいな、もうプライベートでもステージ上でも“二人セット”が自他共に当たり前な二人です。
スパショ (スジュの単独コンサート) の企画で始まり、デビュー曲 ‘出てきたオッパ(OPPA OPPA)’ はイントロからふざけているのがわかる宴会ソングで、キャッチーで簡単な歌詞と振り付けでみんなが盛り上がる、結婚式に招待されるたび何度も歌った曲。D&Eはその後は二人の歌・ダンスの高いスキルを活かせるおしゃれな方向にシフトチェンジしました。
さらに2023年には、二人で共同代表として事務所を立ち上げ、揃って移籍。もう人生のパートナーって感じです (挙式してたし)。

SISTAR19

STARSHIP/2011〜

SISTARの年上チーム、ヒョリンとボラ姐のデュオユニット。SISTAR本体は贅沢でクールでパワフルなイメージ、SISTAR19は落ち着いて成熟した雰囲気をもちます。当時小さい事務所だったスタシからデビューしたSISTARは、「音源クイーン」と呼ばれるほど、出す曲全てが大衆人気を獲得してきた中小の星のようなグループ。19も、10年以上前に出した2曲はどちらも人気が高く、2024年には復活カムバしました👏
高い実力もあれば全員のさっぱりした性格も影響して、大衆認知度や好感度も非常に高いのが特徴です (解散までさっぱりしていた)。
私はSISTARの脚が速いところが一番好きです。

RAINBOW Pixie

DSP Media/2012

RAINBOW本体の ‘A’ と ‘Mach’ がブレイクした後、オレキャラに追従する形でデビュー。メンバーは、DSPらしくみんな歌が上手いRAINBOWの中でも、特に歌唱力に定評のあるスンア、ジスク、ヒョニョン。
RAINBOWのユニットには他に、RAINBOW BLAXXがあります。PixieもBLAXXも、かなりアフスクをベンチマークに作られたユニットだったな〜という感じです (1曲売れれば、その後に似たコンセプトが乱立するのはK-POPあるある)。
Pixieが出した唯一の曲 ‘Hoi Hoi’ は、オレキャラほど気を衒いすぎず、かわいいとトンチキのバランスが絶妙で私は結構好きなのですが、結局あまりヒットせずにPixieは1曲のみの活動でした。
ジスク姉さんは、セブチがデビューして間もない頃に準レギュラーで出させてもらっていたラジオで、スングァンのことをたいそう可愛がってくれた方。RAINBOWも性格の良いメンバーしかいなくて、今でも7人仲が良いのが嬉しいです。

少女時代-テティソ

SM Entertainment/2012〜2017

ガールズグループの頂点、少女時代から意外にもデビュー5年目にして初めて結成されたユニット。メンバーはボーカルラインのテヨン、ティパニ、ソヒョンの3人で、ユニット名も名前が由来。特に人気の高い3人だったこともあり、デビュー曲 ‘Twinkle’ はかなり売れていた記憶があります (私がワンダフルのため、ソシの活動を斜に構えて見ていたので詳細を知らず…)。でもWiki見ると、少女時代本体よりビルボートの順位が高かったんですね。
SMTOWNでも盛り上がっていたような。少女時代のすごいところは、スングァン含めた我々ワンダフルですら、曲を聴いたら踊ってしまうところです。ずるい。好き (結局)。

BSS (ブソクスン)

Pledis/2018〜

セブチのユニットとして2018年に結成、デジタルシングル ‘思いっきり – 거침없이 (Just Do It)’ でデビュー。その時の活動がよっぽど楽しかったようで、このトリオはファン人気も高いため、「ブソクスンでカムバしたい/してくれ」という要望が方々から断続的に飛び交い、5年間の沈黙を経て2023年にやっと1st EPを正式にリリースできることになりました。
2022年にはBRINGGREENのスキンケアラインの広告をやったのですが、カムバの伏線か…!?とみんなが期待したのにこれは全然関係なくただ3人に来たお仕事でした (それはそれでありがたいが…)。この時カムバが無かったので、カムバは若干望み薄か…とがっかりしていたのですが、結局1年後にしっかりカムバしてくれたので良かったです。次のカムバはまた5年後になるのかな……。

WJSN CHOCOME

STARSHIP/2020〜

宇宙少女から初めてリリースしたユニット。フィジカルエリート宇宙少女の中で背の低いメンバー4人で結成。CHOCOME (조꼬미) は「おちびちゃん」みたいな意味で、「モー娘。のミニモニみたいな感じ」と説明している方がいてめちゃくちゃわかりやすかったです。
MVや曲はトンチキ系ですが、조꼬미だけにキュートさが強く、特にダヨミ (済州島が産んだ宝) のキャラが立っているなと感じます。リリース2曲目の ‘슈퍼그럼요 (スーパーもちろんです)’ は、ワンガ ‘Tell Me’ MVにも近い、キュート=強さになるタイプのスーパーヒーロー。オレキャラ以来のトンチキガールズパワーをもっと確立していってほしい。そして本体の活動も、ずっとずっと待っています…。

MISAMO

JYP Entertainment/2023〜

言わずと知れたTWICEの日本人メンバー3人によるユニット。いつもファンからもミサモと呼ばれていたのが、そのままユニットになった感じです。
美しく気高い女性としての強いメッセージを込めたデビュー曲 ‘Do not touch’ で鮮烈なデビューを飾り、そのまま紅白にまで出場しました。この路線で3人ユニットで成立するのは、ミサモ以外に不可能なのでは…というくらい、独自性にあふれたユニットです。これからも気ままに活動して欲しい。



韓国語勉強中です
あくまで自分で楽曲解釈を深めるための和訳なので、意訳が多いです

SEUNGKWAN DK HOSHI YOUNGJI

▼ 歌詞原文(引用)

▼ カナルビ

▼ 和訳歌詞

▼ 歌詞原文(引用)
▼ カナルビ
▼ 和訳歌詞

ふぁいてぃん
へやじ
ふぁいてぃん

ファイティン
しなきゃ
ファイティン!

あっぷるっさ いろなやじ あちみんで
ぬん かまった っとぅに へが ちゅんちょにんで

あちんばむん Pass しっぷん と ちゃや どぇ Oh
Take-out coffee ろ
(あめ あめ あめ あめ)

うわ、もう起きなきゃいけない時間なんだけど
目を閉じたと思ったらもう太陽が昇ってるんだけど?

朝ご飯はパスしてあと10分だけ寝なきゃ
コーヒーはテイクアウトして(アメリカーノ)

Story そげ(ちんぐどぅるん た うぇ)
ちゃな ぼよ(うぇ な な なまん うぇ)
と と と と うぇ あどぅんばどぅん と うぇ
いりじょり ちよ へ(あいぐ あいぐ あいぐ あいぐ)

ストーリーズの中で(友達はみんなどうして)
あんなに良い暮らしに見えるの(僕だけどうして)
なんでなんで、ってじたばたしては
あっちこっちにぶつかってるのなんでなの(もう!)

힘을 좀 내어보자

うりん た いやぽん っこじゅん Zombie
ぴりょへ もどぅ た てんしょん Up pumpin’

ひむる ちょん ねおぼじゃ
うりん よろぶね ぶそくすん

僕たちみんなイヤフォンに繋がれたゾンビ
全員に必要なのは、もっとテンションを上げて
パンプアップしてくれる音楽

もうちょっとだけ頑張ってみようよ
僕たちは皆様のブソクスン!

우린 부석순

ふぁいてぃん へやじ ふぁいてぃん へやじ
Don’t give it up Never give it up yeah

ふぁいてぃん へやじ ふぁいてぃん へやじ
うりん ぶそくすん
Ah ふぁいてぃん へやじ

ファイティンしなきゃ ファイティンしなきゃ
頑張れるよ 絶対諦めないで

ファイティンしなきゃ ファイティンしなきゃ
僕たちはブソクスン!
とにかくファイティンしなきゃ

Story そげ(ちんぐどぅるん た うぇ)
ちゃな ぼよ(うぇ な な なまん うぇ)
と と と と うぇ あどぅんばどぅん と うぇ
いりじょり ちよ へ(あいぐ あいぐ あいぐ あいぐ)

ストーリーズの中で(友達はみんなどうして)
あんなに良い暮らしに見えるの(僕だけどうして)
なんでなんで、ってじたばたしては
あっちこっちにぶつかってるのなんでなの、もう

힘을 좀 내어보자

うりん た いやぽん っこじゅん Zombie
ぴりょへ もどぅ た てんしょん Up pumpin’

ひむる ちょん ねおぼじゃ
うりん よろぶね ぶそくすん

僕たちみんなイヤフォンに繋がれたゾンビ
全員に必要なのは、もっとテンションを上げて
パンプアップしてくれる音楽

もうちょっとだけ頑張ってみようよ
僕たちは皆様のブソクスン!

ふぁいてぃん へやじ ふぁいてぃん へやじ
Don’t give it up Never give it up yeah

ふぁいてぃん へやじ ふぁいてぃん へやじ

ファイティンしなきゃ ファイティンしなきゃ
頑張れるよ 絶対諦めないで

ファイティンしなきゃ ファイティンしなきゃ

힘을 내 힘을 내 힘을 내 힘을 내
힘을 내 힘을 내 힘을 내 힘을 내

ひむる ね ひむる ね ひむる ね ひむる ね
ひむる ね ひむる ね ひむる ね ひむる ね

力を出して 頑張ろう

おれがった ねりょがぬん ちゅしっがっち
あるだがど もるげっぬん いんせん むぉっ がっち

はん てんぽ すぃご むる はん もぐん ましげ
ちゃ よぎ いっそ びたみん A B C

上がっては下がる株みたいに
わかるようで結局わからないしょうもない人生

ワンテンポ休んで、水を一口飲んで
さあどうぞ、ビタミンA、B、C

(DK/SK) 반복되는 하루에

ぱんぼっどぇぬん はるえ
しじゃぎ どぇぬん い のれ
に よぺそ ぶろじゅけっそ
ひんねやじ むぉ おちょげっそ

繰り返しの毎日で
始まりになるのはこの歌
君のすぐそばで歌ってあげるよ
どっちみち頑張らなきゃじゃん

ふぁいてぃん へやじ ふぁいてぃん へやじ
Don’t give it up Never give it up yeah

ふぁいてぃん へやじ ふぁいてぃん へやじ
うりん ぶそくすん
Ah ふぁいてぃん へやじ
Ah ふぁいてぃん へやじ

ファイティンしなきゃ ファイティンしなきゃ
頑張れるよ 絶対諦めないで

ファイティンしなきゃ ファイティンしなきゃ
僕たちはブソクスン!
ファイティンしなきゃ
とにかくファイティンしなきゃ


Credits

LyricsWOOZI, BUMZU, Hoshi, 도겸, 승관, 이영지
ComposedWOOZI, BUMZU, Hoshi, S.COUPS, 박기태
ChorusBUMZU, Glenn
SynthesizerBUMZU, 박기태
Bass이동혁
Guitar박기태
RecordedBUMZU@우주공장(UNIVERSE FACTORY), Glenn@PRISMFILTER STUDIO
Digital editing정은경@Ingrid Studio
MixedAnchor@PRISMFILTER ENGINEER LAB

1st Single Album

SECOND WIND

2023.2.6

  1. ファイティンしなきゃ – 파이팅 해야지 (Fighting) Title
  2. LUNCH
  3. 7時に聴いて – 7시에 들어줘 (7PM)

2023.2.15

SPECIAL VIDEO

2023.2.11

it’s Live

2023.2.9

M COUNTDOWN|EP.783

2023.2.11

Music Bank|2月2週

2023.2.12

人気歌謡|2月2週

2023.2.18

Circle Chart Music Awards

2023.2.18

Asia Artist Awards

2024.1.6

Golden Disc Awards

  1. コロナ禍以降にデビューしたaespaやIVE、LE SSERAFIM、NewJeans、(G)I-DLEなど、ガールズグループ戦国時代とも言われる世代 ↩︎
  2. SHOW CHAMPION、M COUNTDOWN、ミュージックバンク、ショー!音楽中心、人気歌謡の5つの音楽番組すべてで同じ週に1位を獲ること ↩︎

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